スイスのインターラーケンのブヘラでロレックスデイトジャスト123261を購入して早1年が経ちました。
物は購入後、その満足度は持続しないと言いますが、私の場合、ロレックスに限ってですが、満足感は持続しています。
腕にしていると、生きる勇気が湧いてきます。
先日の愛媛旅行にも腕にして行き、旅行の満足度にも貢献してくれました。
ただし、仕事のやる気には全く影響がありません。
心の底から仕事が嫌だからだと思います。
これからも大事に使っていきます。
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私の人生の4つの柱である腕時計、インデックス投資、旅そして読書について気ままに記事にします。気楽にお付き合いください。
スイスのインターラーケンのブヘラでロレックスデイトジャスト123261を購入して早1年が経ちました。
物は購入後、その満足度は持続しないと言いますが、私の場合、ロレックスに限ってですが、満足感は持続しています。
腕にしていると、生きる勇気が湧いてきます。
先日の愛媛旅行にも腕にして行き、旅行の満足度にも貢献してくれました。
ただし、仕事のやる気には全く影響がありません。
心の底から仕事が嫌だからだと思います。
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シルバーウィークを利用して愛媛旅行に行ってきました。
松山宿泊で目的地は今治と宇和島です。
当初はエクスペディアで予約して3泊4日の予定でしたが、台風の影響でフライトがキャンセルされてしまったため、急遽JTBで予約し、早朝の新幹線を利用して2泊3日で行ってきました。
初めて行く今治で訪れたのは、今治城と河野美術館です。
今治城は戦後に建てられたものですが、石垣は当時のものであり、また、展示に見応えがありました。
河野美術館は私の予想とは違いましたが、無料で歴史上の著名人の手書きの文書を見ることができました。
宇和島は27年ぶり2回目です。
宇和島城、天赦園、伊達博物館、南楽園へ行きました。
宇和島城へは27年前も行ったんですが、そのときは入場できないと思い込み見ただけで帰りました。
今回は中に入りました。
17世紀に建築されたもので、やはり趣がありましたね。
天赦園はそれほど広くはありませんが、まずまずです。
伊達博物館は、まあこんなもんかという感じです。
郊外の南楽園は広大な庭園です。
民間の経営ですが、殆ど人がいませんでした。
園内はよく手入れされていましたが、経営が大丈夫かなと思いました。
新しい庭園なので、きれいですが趣はありません。
短いながらもリフレッシュできました。
帰宅翌日出社するときに思ったんですが、本当に仕事をしたくない。
辞めたいです。
辞められない唯一の理由は将来資金が不足するかもしれないという不安です。
20年以上先に金が足りなくなってもそのときに雇ってくれるところはないですからね。
先のことはわかりませんが、頑張らずに金融資産3億円を目指します。
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昨日の記事の続きです。
いろいろ考え、以下のとおりにすることとしました。
毎年100万円までは三井住友ナンバーレスゴールドカードを優先的に使う。
これに伴って、15000ポイントとSBI証券の投信積み立て1%還元を確保する。
それ以後は、セブンイレブンとローソン以外ではみずほ楽天カードを優先的に利用する。
要は、今までリクルートカードが果たしていた役割を今後はみずほ楽天カードに果たしてもらうと言うことです。
細かく計算すれば必ずしも有利ではないのかもしれませんが、たかだか数千ポイントなのでこれで行こうと思います。
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私の現在のクレジットカードの使用方法は、SBI証券での投資信託のポイント還元を1%にするため、100万円までは三井住友ナンバーレスゴールドカードを使い、100万円達成以後はポイント1.2%還元のリクルートカードを使用するというものです。
三井住友ナンバーレスゴールドカードは100万円使うと通常の0.5%還元の他に1万円分のポイントが貰えます。
なので、100万円までは実質1.5%還元です。
しかし、ポイント還元2%のみずほ楽天カードが登場しました。
そこで、今後どうするか考えてみました。
現状の三井住友ナンバーレスゴールドカードからの還元ポイントはSBI証券利用分が12000、100万円利用分が15000の合計27000ポイントです。
これを、三井住友ナンバーレスゴールドカードの使用代金を10万円程度とし、残りをみずほ楽天カードとすると、SBI証券利用分が6000,10万円分使用から500.90万円から18000で、合計24500ポイントです。
これだけ見ると前者が有利ですが、実際のところ三井住友ナンバーレスゴールドカードは120万円くらい使ってしまっているんですよね。
これを考慮すると、前者は28000ポイント、後者は28500ポイントとなって後者の方が有利になります。
他にも三井住友ナンバーレスゴールドカードはコンビニの代金が7%引きになるなどあってなかなか計算が難しいです。
もうしばらく考えて結論を出したいと思います。
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最強のクレジットカードが登場しました。
それは、みずほ楽天カードです。
一部例外はありますが、楽天ポイントで1%、みずほポイントで1%の計2%が還元されます。
みずほポイントは楽天ポイントに交換できますので、事実上楽天ポイント2%と考えていいと思います。
ドコモの銀行のデビットカードでこのカードよりもポイント還元率が多い場合がありますが、預金1000万円以上などの条件があります。
それにデビットカードだと即座に口座から引かれてしまいます。
なので、みずほ楽天カードの方が良いと思います。
唯一の問題点は引き落とし口座がみずほ銀行であることです。
しかし、みずほポイント1%を負担しているのはみずほ銀行でしょうから、やむを得ません。
私は大部分のクレジットカードの引き落とし口座を楽天銀行にしているんですが、これからはみずほ銀行にもある程度の資金を置いておくこととします。
この他みずほマイレージクラブ入会など細かい条件もありますが、ちゃちゃっと済ませました。
カードは、早速申し込んだところ、一週間足らずで届きました。
今後どのように使っていくかはまたよく考えたいと思います。
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金融資産5千万円以上を準富裕層、1億円以上を富裕層、5億円以上を超富裕層と言うそうです。
ブログを見ていても感じますが、最近の円安株高で金融資産2億円程度の人はかなりいますよね。
私の場合、8月末現在で金融資産2億6千万円ですが、自分のことを富裕層だとは思いません。
ましては、金融資産1億円程度は普通でしょう。
円安物価高を考慮すれば、富裕層は金融資産3億円以上だと思います。
私は、65歳時点での金融資産の目標額を3億円としています。
ただし、引き続き特に極端な節約生活はせず、国内外の旅行や食事にはそこそこ金を使うつもりです。
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松井証券、マネックス証券、楽天証券に続き三菱UFJeスマート証券から投資信託をSBI証券へ移管する手続きを行いましたが、書類が返却されてきました。
理由は当該投資信託の積み立て設定が解除されていないからです。
マネックス証券でも楽天証券でも積み立て設定を解除しなくても移管できたのに驚きです。
クレジットカード積立を解除して移管し、また設定するのは面倒なので移管を中止することにしました。
マネックス証券でも楽天証券でも同様の条件だったら移管を中止していました。
三菱UFJeスマート証券、商売上手ですね。
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