2018年11月7日水曜日

kyashリアルカードを入手しました。


 先日、kyashリアルカードを申し込み2週間ほどして届きました。

 早速アクティオベーションをして使い始めました。

 結び付けたカードはポケットカードです。

 kyashの現金キャッシュバック2%にポケットカードの割引1%をプラスして、支払額が3%安くなります。

 なかなかのものだと思います。

 これは使わなきゃ損ですね。

 まだの方は利用をお勧めします。

 

2018年11月6日火曜日

VT(楽天VT含む)投資の収益(2018年10月末日現在)


 201810月末日現在の損益を計算しました。

 投資元本               22,209,897

 201810月末日現在評価額      49,353,036

 収益                 27,193,019

 収益率                122.44%

 以上のようになりました。

 先月末、eMAXIS Slim全世界株(オール・カントリー)が設定されました。

 これに伴い、原則として新規のリスク投資は全てこの商品にするつもりです。

 VTは、アメリカの証券会社2社で保有しているものを中心として配当再投資のみとなります。

 日本においてはサクソバンク証券の特定口座対応が待たれます。

2018年11月5日月曜日

2018年10月末日現在の資産配分

 日本株式             4.90%

 先進国(日本除く)株式     47.36%

 新興国株式            5.28%
 
 円建て債券           39.81%

 円預金              22.43%

 ドル預金             0.21%

 資産は前月末比で4.12%下落しました。

 前年末比では0.53%の減少です。

 今年に入って一番の下げですね。

 今後本格的に下げるのかそれとも一時的な調整なのか、誰にもわかりません。

 どんな市況になっても淡々と毎月eMAXIS Slim全世界株(オール・カントリー)の積立を継続します。

2018年11月4日日曜日

SBDX017の後継機ついに発売へ。


 記事執筆時点(1010日)ではセイコーのHPには出ていないんですが、待ちに待ったセイコーダイバーズウォッチの嫡流機種が11月9日に発売されます。

 SBDX023です。

 コアショップ限定ですが、流通数限定ではありません。

 ただし、どうも値引きはないようです。

 大型量販店では10%のポイントが付くのかな?(Amazonは1%のポイントです)

 欲しいですね。

 しかし、腕時計は9月にプロトレックを買ったばかりだし。

 また、生活費以外の余裕資金はほぼ全て投資に回しているので金がありません。

 何とか困難を克服して来年3月を目途に入手したいと考えています。

 しかし、だいぶ待ちましたよ、セイコーさん!

 追記

 11月になってセイコーのHPに登場しました。

2018年11月3日土曜日

サブマリーナー対マリーンマスター


 腕時計のことについていろいろな記事を載せているfratellowatcheshttps://www.fratellowatches.com/)というサイトがあります。

 英語ですが、それほど難しくはないので、ちょくちょく見ています。

 そこで、先日、ロレックスサブマリーナーデイト116610LVとセイコープロスペックスマリーンマスターSBDX021を比較した記事https://www.fratellowatches.com/rolex-submariner-hulk-versus-seiko-sla019/がありました。

 価格差は4倍以上ありますが比較対象になるとは、セイコープロスペックス大したものです。

 まあ、グランドセイコーは何をしているんだとも言えますが。

 この対決、私としては、サブマリーナー114060を所有していることを前提にしてですが、SBDX021に軍配を上げます。

 SBDX021の針の方が太くて武骨で私好みです。

 SBDX021は限定モデルなので購入はしません。

 SBDX017の後継機種が発売されたら購入を検討します。

 それにしてもセイコーさん、いつになったら出してくれるんでしょう。

 SBDX021が全部売れてからかな。

 追記

 119日にSBDX023が発売されることになりました。

 ものすごく欲しいですが、余裕資金を投資に回しているため金がありません。

2018年11月2日金曜日

投信ブロガーが選ぶFund of the YEAR 2018に投票しました。


 毎年恒例となった投信ブロガーが選ぶFund of the YEAR 2018に投票しました。

 まず、1031日に設定されたeMAXIS Slim全世界株(オール・カントリー)に4点。

 続いてVT1点です。

 Slim全世界株は私が切望していた商品です。

 参加した今年3月のブロガーミーティングでは三菱国際UFJ投信は設定しない感触でしたが、楽天VTの資産額を見て同社の考えが変わったようです。

 君子豹変す、ですね。

 この商品は私の今後のリスク資産投資の主力となります。

 余裕資金を全て積み込む決意です。

 VTを上回る日本の投資商品史上で最高の商品だと考えています。

 しかし、そうは言ってもVTは私のリスク資産のほとんどを占めていて解約の予定もありませんから、1点を投じました。

 このイベント、投信会社も気にしているようで、本当に大きなものになりましたね。

 発案者のrennyさんに大感謝です。

2018年11月1日木曜日

2019年のつみたてNISA


 本年も10月となりだんだん2019年が近づいてきました。

 そろそろ来年のつみたてNISAをどうするか考えなければなりません。

 候補は次の4つです。

 1 三菱UFJ投信が時期未定だが新たに設定すると思われる日本を含むeMAXIS Slim全世界株式インデックス

 2 今年と同じ楽天VT

 3 松井証券で自分で設定したeMAXIS Slim全世界株式インデックス

 4 eMAXIS Slim先進国株式インデックス

 1が年内に設定されればこれで決まりです。

 1が設定されない場合は、2にしようと思います。

 10月5日に楽天投信投資顧問がリリースした説明によると、見かけほど高コストではなさそうなのでこれでもいいと考えています。

 3はSBI証券から松井証券へつみたてNISA口座を移さなければならないのが面倒です。

 また、新規積立がないとポートフォリオが維持されないことが問題となります。

 4は低コストですが、新興国はともかく、私は日本株にも時価総額比で投資したいので選択肢にはなりません。

 できれば1がいいですね。

 三菱UFJ投信さん、よろしくお願いします。

 追記

 1が設定されることになりました。

 これで決まりですね。

 なお、3は、松井証券に問い合わせたところつみたてNISAに対応していないそうです。